「水産庁」のニュース

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2017年2月17日

2017年1月17日

クロマグロ漁獲上限超で自粛要請

太平洋南部・瀬戸内海

共同通信 47NEWS
水産庁は17日、太平洋クロマグロの小型魚(30キロ未満)の漁獲量が16日時点で規制上限を超えたとして、沿岸漁業の太平洋南部・瀬戸内海ブロックに操業自粛を要請した。 太平洋南部・瀬戸内海ブロックは、東京...配信元で全文

瀬戸内海

2017年1月5日

2016年11月22日

2016年10月15日

日ロ、17年漁獲量据え置き合意

北方四島海域

共同通信 47NEWS
水産庁は15日、北方四島周辺海域での日本漁船の操業に関し、スケトウダラやホッケ、タコなどの2017年の漁獲量を今年と同じ計2180トンとすることでロシア側と合意したと発表した。 水産庁によると、日本漁...配信元で全文

北方領土

北方地域(ほっぽうちいき)とは、歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島及び内閣総理大臣が定めるその他の北方の地域。いわゆる北方領土のこと。 (北方地域 Wikipedia)

2016年9月16日

サンマ漁船、根室沖で臨検

ロシア国境警備局に

共同通信 47NEWS
北海道根室沖で、稚内市のサンマ棒受け網漁船第8朝洋丸(199トン)が、15日にロシア国境警備局から臨検を受けたことが16日、水産庁や北海道への取材で分かった。 水産庁などによると、第8朝洋丸の乗組員は...配信元で全文

ロシア

2016年9月5日

釧路沖の調査捕鯨始まる

釧路沖の調査捕鯨始まる

10月末まで、上限51頭

共同通信 47NEWS
ミンククジラの捕食が沿岸漁業に与える影響を探る調査捕鯨が5日、北海道・釧路沖で始まり、1頭が水揚げされた。釧路港を中心とする半径約90キロの海域で、昨年と同じ51頭を捕獲上限に10月末まで調査する。 ...配信元で全文

クジラ

2016年7月29日

ウナギ保護協定づくり難航

ウナギ保護協定づくり難航

中国が会合に消極的

共同通信 47NEWS
減少が著しいニホンウナギ保護のため、日本の水産庁が中国、台湾、韓国に呼び掛けて始めた新たな国際協定づくりの協議が難航し、今夏に予定された会合の日程が決まっていないことが29日分かった。複数の関係者が明...配信元で全文

中国

2016年7月9日

調査捕鯨継続は両論併記

IWC科学委が報告書

共同通信 47NEWS
水産庁は9日、スロベニアで6月7~19日に開かれた国際捕鯨委員会(IWC)科学委員会の結果を発表した。科学委の報告書は、日本が昨年12月に再開した南極海での調査捕鯨に関し、日本はIWCから求められた作...配信元で全文

クジラ

2016年5月14日

サケ・マス割当量激減

16年は引き網で68トン

共同通信 47NEWS
水産庁は13日、ロシアの排他的経済水域(EEZ)のサケ・マス漁で、2016年の日本の漁獲割当量を68・88トンとすることでロシア側と合意したと発表した。前年の1961・75トンから大幅に減る。1月から...配信元で全文

激減

2016年4月8日

ウナギ稚魚漁を前倒し終了

静岡、池入れ上限に到達

共同通信 47NEWS
静岡県の養殖ウナギ業者でつくる漁業協同組合が、漁期を2015年12月~16年4月とする稚魚のシラスウナギ漁を、半月前倒しして14日に終了させることが8日、分かった。水産庁が養殖池に投入できる稚魚の量を...配信元で全文

静岡県

2016年2月22日